World War 3 LOITERING AMMO / QUADROCOPTER 無人航空機(CUAS)のカスタム・性能

World War 3 WIKI

WW3の無人航空機の性能をまとめた。CUASはCounter Unmanned Aircraft Systemの略。直訳で対無人航空機システム。

トリッキーキルや車両破壊に

無人航空機はトリッキーなキルが欲しい時や、車両を破壊したいときに使うといいだろう。兵器には珍しく、操作しているだけで面白いというのがある。

LOITERING AMMO

2500BP。飛行ドローンを飛ばして、歩兵や車両に爆発ダメージを与えることができる。狭いマップなら安全な自陣から操作できるのがいいところ。使用者から600メートルまで離れても操作できる反面、常に前進して一定のスピードを保っているため、操作が非常に難しい。早期アクセスの時点では当てるのが難しすぎるので、コストパフォーマンスが悪い。2500BPあれば装甲車なども視野に入ってくる。

カスタム
弾頭(WARHEAD)
・THERMOBARIC WARHEAD(500BP):歩兵に対して効果がある。
・FRAG WARHEAD(700BP):歩兵と軽車両に対して効果がある。一番おすすめ。
・HEAT WARHEAD(1000BP):車両のアーマーを貫通する効果がある。

視点(OBSERVATION)
・THERMAL VIEW(0BP):フルカラーの熱感知視点。歩兵が見やすいので一番おすすめ。
・INFRA GOBLIN(0BP):緑色の熱感知視点。
・INFRA B&W INVERTED(0BP):黒色の熱感知視点。
・INFRA B&W(0BP):白色の熱感知視点。

QUADROCOPTER

1000BP。上空で静止できるため、LOITERING AMMOと比べて操作が非常にしやすい。歩兵が密閉する所で爆発させればマルチキルも狙える。ただ、1キルするのがせいぜいというのが大半だと思うので、1000BPで1キルというのはコストパフォーマンス的に考えると微妙なところ。操作していて面白いので、トリッキーなキルが欲しいときや動画を撮りたいならけっこう面白いと思う。使用者から200メートルまでしか操作できないので、安全な拠点から隣の拠点を狙うのに使う感じ。カスタムはLOITERING AMMOと同じだが歩兵に対して使うのがいいだろう。

カスタム(同上につき説明省略)
弾頭(WARHEAD)
・THERMOBARIC WARHEAD(500BP):一番おすすめ。
・FRAG WARHEAD(700BP)
・HEAT WARHEAD(1000BP)

視点(OBSERVATION)
・THERMAL VIEW(0BP):一番おすすめ。
・INFRA GOBLIN(0BP)
・INFRA B&W INVERTED(0BP)
・INFRA B&W(0BP)