World War 3 ショットガン性能一覧

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WW3のショットガンの性能をまとめた。使用感やレビューは追記していく。

室内戦で強い

ショットガンはとにかく室内戦でめちゃくちゃ強い。もうね、最強。室内の拠点で戦うときは、僕はかならずショットガンに変更するくらい強い。こんなの使ったら5、6キルは余裕でできるでしょっていうほどの性能。スコープを覗いたら一瞬で敵を倒せる上に、のぞかなくても倒せるから、AIMが間に合わないって時でも勝ててしまう。加えて大雑把なAIMでいいので、初心者でも扱いやすい。相手に与える被弾ブレも大きいので先に撃てればかなり有利だ。ただ、頭ひとつの敵に弱いなど、汎用性には欠ける。

VEPR-12

室内戦最強銃。ちょっとのぞいて1発撃つだけで相手は死んでいる。連射力が速く、ぽんぽんぽんと撃つだけで敵が溶けているので、分隊壊滅も狙える。ショットガンながらも距離減衰があまりないのでMCSよりは長い距離を戦える。敵は先に撃たれると被弾ブレでまともに戦えなくなるので、とにかくこいつにやられると腹が立つ。1発キルが可能。

基本情報
12ゲージ弾。重さは19kg、リロード時間は6秒、リコイルは6.8秒、リロード速度乗数は6倍。42mまでは威力13。54m以上は威力10~。

背景
ロシアのモロト社が生産するセミオート式の散弾銃。

MCS

ポンプアクションの代表的なショットガン。とにかく近距離戦が強い。高い威力と集弾率、低い反動が特徴だが、ポンプ式のため連射力は低め。外した時のことを考えると、VEPR-12の方が使いやすくはあるが、まぁどちらにしろ近距離は強い。1発キルが可能。

基本情報
12ゲージ弾。重さは16.77kg、リロード時間は4.8秒、リコイルは3.8、リロード速度乗数は4倍。18mまでは威力16。24m以上は威力15~。

背景
アメリカのレミントン・アームズ社の最新式ショットガン。Remington Model 870 MCS。