World War 3 HIGH EXPLOSIVE / ANTI-ARMOR / SHRAPNEL 榴弾砲(ARTILLERY)の性能・効果

World War 3 WIKI

WW3の榴弾砲の性能をまとめた。

継続砲撃

指定した場所を無差別に榴弾砲で攻撃する。屋外の拠点に有効。爆撃機による絨毯爆撃(WCMD)は一気に爆弾が複数落ちてくるが、これは空からの砲撃が一発一発降ってくる感じ。指定した範囲の広さのわりに一発一発の砲撃の攻撃範囲は狭いため、思ったよりキルが取れず、逃げられてしまう。ただ、砲撃範囲は拠点を飲み込むほどあり、効果時間が長いので、砲撃中や後に攻め込めば十分取れるだろう。早期アクセスの時点ではWCMDなどの絨毯爆撃の方が優秀と言わざるを得ない。

使う前に索敵
あまりキルが取れないわりに3000BPとそこそこコストが高いので、使う前にFlying EYEなどで索敵しておくことをおすすめする。

HIGH EXPLOSIVE

歩兵や軽車両に有効な榴弾を特定範囲に打ち込む。

ANTI-ARMOR

車両に特に有効な榴弾を撃ち込む。

SHRAPNEL

歩兵に特に有効な榴弾を特定範囲に打ち込む。

背景
M777 155mm榴弾砲榴散弾(M777 Howitzer)