AVA AK200 カスタム・レビュー
AR/ユーロ/伍長1/7.62mm x 39
下方修正とタップ修正により、全盛期と比べるとかなり弱くなってしまいました。
AIMモードにしないとまともに集弾しないこともあり、使いにくいです。最初の1、2発で丁寧にヘッドショットを狙いましょう。
長所
威力の高さ、中~遠距離の優位性、伍長1から使えること。
短所
機動性、AIMモードにしないと集弾しない、近距離の扱いにくさ、視界のせまさ、被弾ブレ。
カスタム
基本的なカスタムはドット+バーストバレルかロングレンジバレルになると思います。連射か威力か。これはお好みで。
ライフリング強化バレルは威力は上がるけど、元からない連射を更に下げてしまうのでおすすめできないです。
RMの武器なので、ACOGをつけるのはあまりオススメしない。ドットが2倍にたいして、ACOGは4倍。ただでさえ戦いにくい近距離が更に戦いづらいくなる。
おすすめカスタム
バーストバレル、ドット。ロングレンジをつけなくても中~遠距離は十分強いので、近距離強化のバーストバレルです。
レビュー
威力に関しては36とは思えないほど良く、HS威力が高いです。これは弾が大きいためです。
AIMモードにすると、体感的に被弾ブレが大きく感じます。相手に撃たれるとHSラインを維持するのが難しい。
これはAimモード=狭い所を見る=ローセンシ=リコイルコントロールを大きくしなければいけない=被弾ブレを修正するのに大きくマウスを動かさなくてはいけない=被弾ブレが大きく感じる、ということだと僕は思う。
先にも書きましたが、機動性がないのでなんか使いにくいと感じてしまう。
壁貫通のレベルは3です。一般的なARのレベル。M4a1.mk3などと同じ。薄い壁が抜ける。